2024年 総回答数
723 件
実施期間: 2024-09-10 〜 2024-10-25
2025年 総回答数
804 件
実施期間: 2025-08-27 〜 2025-10-30
前年度比(2024→2025)
+81 件(+11.2%)
対象: 北河内7市の在住者
2026年 総回答数
-
回答受付の開始前です
表示する年度:
市:
関心の高いテーマ (全7市)
問1「市政の中で特に関心の高いテーマ」の選択率(回答者に占める割合・複数選択)。市の切り替えは上部のボタンで行えます
住みやすさ評価 (全7市)
問3「お住まいの市の住みやすさ」5段階評価の構成比と平均点
5 とても住みやすい
4 住みやすい
3 どちらでもない
2 住みにくい
1 とても住みにくい
重点テーマ: 地域公共交通の課題
連合北河内が最も力を入れて取り組んでいるテーマ。全設問の自由記述(テーマ選択理由・住みやすさの理由・公共交通課題・議員への相談・協議会への意見)から、公共交通に関する言及をキーワード集計したものです
2024年 公共交通への言及
122 件(延べ)
言及した回答者: 108人(全体の14.9%)
2025年 公共交通への言及
441 件(延べ)
言及した回答者: 341人(全体の42.4%)
課題の内訳(言及件数)
代表的な課題のまとめ
- バスの減便・路線縮小が最多の声。「通勤時間帯の本数が減り支障が出ている」「夜間はバスがなくなった」「路線廃止で生活の足を失った」など、生活への直接の影響が語られている
- 高齢者の移動手段の確保。免許返納後の通院・買い物の足がない、巡回バスは本数が少なく満員で乗れない、といった切実な声が多い
- 鉄道の利便性低下。京阪の普通しか停まらない駅の不便さ、萱島駅での乗り換え待ち、ダイヤ改正による編成短縮で朝夕の混雑が悪化、JR学研都市線の運休時に迂回路がない等
- 通勤・通学への支障。バス・鉄道の本数減により時間が読めない、通学費用の負担感
- 駅へのアクセスと駅前環境。駅まで遠い地域の存在、駅前の動線・バリアフリー・駐輪場の不足
- 代替交通への要望。コミュニティバス・デマンド交通・乗り合いタクシーの導入や、タクシー不足への対応を求める声
※ 件数はキーワードによる機械集計(1つの記述が複数の内訳に該当する場合あり)。まとめは2024・2025年の自由記述の内容を要約したもので、個人を特定できる記述は含みません
累計回答数の推移(経過日数比較)
調査開始からの経過日数ごとの累計回答数。実施期間が年度により異なるため経過日数で揃えています
市別回答数
居住地(北河内7市)別の回答数
年代別構成比
回答者に占める各年代の割合(%)。年度間の比較のため構成比で表示しています
産別(構成組織)別回答数
所属する産業別労働組合別の回答数(最新年度の多い順)